食 |
淡路島 回転すし 悦三郎   

淡路島の森水産が始める、地魚を使った海を臨む回転すし。「淡路島 回転すし 悦三郎」

淡路島水産会社森水産との共同事業の「淡路島 回転すし 悦三郎」。
森水産は「水揚げから消費まで」をミッションに、日本の魚食文化の発展に貢献するべく、淡路島の各漁港からの鮮魚仕入及び販売や、鮮魚の1次加工及び冷凍加工品の製造・販売までを行う淡路島の水産会社。
魚の扱い方や美味しい食べ方を知り尽くした森水産の仕入れで、ハモや、淡路三年とらふぐ、淡路タコなどなど淡路島の地魚ネタの数々をご用意。
またシャリは淡路島の米に柑橘の爽やかな風味を感じる橙酢と淡路島の藻塩で仕上げました。
地産地消にこだわった、悦三郎でぜひ、淡路島の地魚をお楽しみください。

森水産では水揚げから鮮度を徹底管理。新鮮な地魚を悦三郎にお届けします。

目利きのプロが鮮魚を厳選。ネタによってはその場ですぐに加工するといったことも。

店内、寿司皿には舘鼻則孝氏のアートを。
店内の一面ガラス張りの窓からは、瀬戸内海が一望できます。寿司皿にモダンなアートを施したのは、レディー・ガガが愛用していることでも知られているヒールレスシューズをはじめ、国内外の展覧会へ参加する現代美術家の舘鼻則孝氏。店内には寿司皿と呼応する大きなアートを作成。沈む夕陽が美しい海を眺めながら、美学溢れる店内で新鮮なお寿司をお愉しみいただけます。

地魚をつかったお寿司をご自宅でも。
お寿司はテイクアウトでもお楽しみいただけます。淡路島の美味しいを詰め込んだ定番の盛り合わせのほか、一貫からのご注文も。悦三郎のお寿司をぜひ、ご自宅でも。

悦三郎 大将
山本 祥弘
10年間日本で修行した後、料理長を経て、2013年よりバンコクで「日本料理 葉隠」オープン。2020年帰国、2021年悦三郎の大将として腕をふるう。

PAGE TOP