8/14 11:00 Open!

EAT

A-7

淡路島 回転すし 悦三郎

淡路島の水産会社と共同で獲れたて海鮮の回転寿司

淡路島水産会社「森水産」との共同事業でお寿司屋さん。
淡路の水産物をフルに活かしたお寿司はもちろん、日常遣いではなく、今までにない「お出かけする場所」となる淡路環境を最大限活かした設計デザインと、元々あった古民家素材を活かしたお洒落なインテリア。
今までにない回転寿司店が誕生します。

2021.08.14 sat 11:00 OPEN

営業時間:11:00〜22:00
電話番号:0799-70-9066
所在地: 淡路市郡家三反切1104-4
[ FrogsFARM内マップ A-7 ]
席数:52席 (全席禁煙)

株式会社森水産 代表取締役 森 淳

株式会社森水産 代表取締役
森 淳
1981年に淡路島で鮮魚店を営む両親の元に生まれ、小中高校生時代を過ごす。東京で広告代理店関連の会社へ就職するものの、「日本の魚の美味しさ、素晴らしさ」を世界に伝えることを使命とし、2011年6月に地元淡路島に戻り、「株式会社森水産」を起業。「『産直という商流改革』を鮮魚流通の業界にもたらす」という目的を必ず果たすべく邁進中。

地元の水産会社だからこその仕入れ、
淡路島産直の地魚ネタ、鯛や鱧、しらすはもちろん、
定番のマグロなども目利き人が買い付ける、
地産地消の回転すし。

淡路島の森水産から
浜直の地魚ネタを
定番の魚介も目利き。

悦三郎 大将 山本 祥弘

悦三郎 大将
山本 祥弘
10年間日本で修行をした後、2010年からスイスホテル・ナイラートパーク・バンコク内「源氏」で料理長を経て、2013年よりバンコクで「日本料理葉隠」(オーナーシェフ)オープン。2020年帰国、2021年、悦三郎の大将として腕をふるう。

国内外の展覧会へ参加する現代美術家、舘鼻則孝氏が、
回転皿、また店内には呼応するアートを作成。
沈む夕陽が美しい海を眺めながら、
美学溢れる店内でお寿司をお愉しみいただけます。

海の絶景を望む店内、
お寿司の回転皿には
舘鼻則孝氏のアートを。

現代美術家 舘鼻 則孝淳

現代美術家
舘鼻 則孝
1985年、東京都生まれ。東京藝術大学工芸科染織専攻卒。卒業制作として発表したヒールレスシューズは、花魁の高下駄から着想を得た作品として、レディー・ガガが愛用していることでも知られている。現在は現代美術家として、国内外の展覧会へ参加する他、伝統工芸士との創作活動にも精力的に取り組んでいる。作品は、ニューヨークのメトロポリタン美術館やロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館などに永久収蔵されている。
©NORITAKA TATEHANA K.K. Photo by GION

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